<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<!--Generated by Squarespace V5 Site Server v5.13.594-SNAPSHOT-1 (http://www.squarespace.com) on Tue, 09 Jun 2026 20:45:09 GMT--><feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>Home</title><subtitle>Home</subtitle><id>http://ifm-soudan.org/home/</id><link rel="alternate" type="application/xhtml+xml" href="http://ifm-soudan.org/home/"/><link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://ifm-soudan.org/home/atom.xml"/><updated>2025-10-02T15:25:34Z</updated><generator uri="http://www.squarespace.com/" version="Squarespace V5 Site Server v5.13.594-SNAPSHOT-1 (http://www.squarespace.com)">Squarespace</generator><entry><title>IFM2026年度オンライン(Zoom)セミナー 「問題のある感情に向き合う」</title><id>http://ifm-soudan.org/home/2025/10/3/ifm2026zoom.html</id><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ifm-soudan.org/home/2025/10/3/ifm2026zoom.html"/><author><name>Naoyuki Maruya</name></author><published>2025-10-02T15:23:44Z</published><updated>2025-10-02T15:23:44Z</updated><content type="html" xml:lang="ja-JP"><![CDATA[<p class="a"><a href="ifm2026/">Link</a></p>
<p class="a">この度は、「感情」について学びますが、特に、あまり触れられたくない問題のある六つの感情に焦点を当て、その本質、聖書での取り扱い、感情が生じる原因と影響、そして、どのようにコントロールするかにつて学びます。感情は、神様が与えているにも関わらず、信仰と対立的に捉える傾向が強いため、避けたり、否認したりするのです。その結果、問題のある感情に正面から向き合わなくなるため、神様が与えた感情の目的（神のみこころ）に気づかず、感情のマイナス面を経験し、喜びのある信仰の歩みにならなくなるのです。</p>]]></content></entry><entry><title>「聖霊の働きと霊的形成」オンライン(Zoom)セミナー</title><id>http://ifm-soudan.org/home/2024/10/2/zoom.html</id><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ifm-soudan.org/home/2024/10/2/zoom.html"/><author><name>Naoyuki Maruya</name></author><published>2024-10-02T13:41:42Z</published><updated>2024-10-02T13:41:42Z</updated><content type="html" xml:lang="ja-JP"><![CDATA[<p><a href="http://ifm-soudan.org/2025-1/">Link</a></p>
<p><span>この度は、「聖霊」について学びますが、キリストのかたちに似るための「霊的形成」とは切っても切り離すことができないほど密接に繋がり、同時に、クリスチャンとしての成長に不可欠なテーマと言えるのです。しかし，信仰生活では聖霊について頻繁に言及されますが，多くは「聖霊に導かれなければ」とか「聖霊に満たされなければ」、あるいは、「自分は聖霊に導かれているのだろうか」などという悩みからではないでしょうか。その主な原因は、聖書が示している「聖霊の働き」を実際的に理解することが困難だからではないでしょうか。又，教会でも具体的で組織的な学びの機会が十分にはないからではないでしょうか。そこで，このセミナーでは，聖書から聖霊とはどのようなお方なのか？等、多面的に学び，実際の信仰生活で真に御霊に満たされ，そして，継続的に聖霊に導かれるための実際的な助けになるような学びにする予定です。</span></p>]]></content></entry><entry><title>ADHDの基本的な理解と子育ての実際的アプローチ</title><id>http://ifm-soudan.org/home/2024/10/2/adhd.html</id><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ifm-soudan.org/home/2024/10/2/adhd.html"/><author><name>Naoyuki Maruya</name></author><published>2024-10-02T13:39:44Z</published><updated>2024-10-02T13:39:44Z</updated><content type="html" xml:lang="ja-JP"><![CDATA[<p><a href="http://ifm-soudan.org/2025adhd/">Link</a></p>
<p><span>今回のテーマは神経心理学シリーズの一環として前回の発達障害全般についてセミナーの続編として「ADHDの理解と子育て」というADHDに絞ったテーマでセミナーを開催いたします。</span></p>]]></content></entry><entry><title>IFM2024年度オンライン(Zoom)セミナー 「『赦し』と霊的形成」 ーコイン(信仰)の表(愛)と裏(赦し)ー</title><id>http://ifm-soudan.org/home/2023/9/24/ifm2024zoom.html</id><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ifm-soudan.org/home/2023/9/24/ifm2024zoom.html"/><author><name>Naoyuki Maruya</name></author><published>2023-09-24T14:58:09Z</published><updated>2023-09-24T14:58:09Z</updated><content type="html" xml:lang="ja-JP"><![CDATA[<p class="p3"><a href="http://www.ifm-soudan.org/2024zoom/">リンク</a></p>
<p class="p3">この度は、「赦し」についての学びですが、「愛」とは切っても切り離すことができないほど密接に繋がり、同時に、最も誤解しやすいテーマと言えるのではないでしょうか。「私は赦さなければならない」とか「赦したはずなのに今になって怒りを覚えてどうしたらいいかわからない」、あるいは、「赦しは必要だが不平等のように思える」などと悩んだことはないでしょうか。その主な原因は、聖書が示している「赦し」を真に理解せずに誤解しているからです。それは、「赦し」を実践する時に、「赦し」を人間的に理解し、「十字架の愛と赦し」の核心から乖離させて赦そうとするからです。ですから、この度のセミナーでは、「赦し」の誤解とは何か、又、聖書が示している「赦し」について詳細に学び、実際にどのように「赦し」を実践するかについても学びます。そして、「赦し」を実際に行なう中で、自分の信仰の弱点に気づく助けにもなり、信仰の成熟のためには、避けて通れないテーマと言えます。</p>]]></content></entry><entry><title>IFM2023年度名古屋オンラインセミナー：全四回シリーズ 『境界線の形成と健全な子どもの心の成長』</title><id>http://ifm-soudan.org/home/2022/11/25/ifm2023.html</id><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ifm-soudan.org/home/2022/11/25/ifm2023.html"/><author><name>Naoyuki Maruya</name></author><published>2022-11-25T02:49:44Z</published><updated>2022-11-25T02:49:44Z</updated><content type="html" xml:lang="ja-JP"><![CDATA[<p><span>今回のテーマは「境界線」についてですが子どもの成長の中で「どのように境界線が健全に形成されるか」は子育ての成功の鍵である、と言っても過言ではありません。境界線は、自分の責任と他人の責任を健全に区別し、共依存的な関わりを防ぎ、自らに確信をもって生きるためにはとても重要なことです。同時に、境界線が健全に形成されることは、子どもの自立と集団の中で生き抜くためには不可欠なものなのです。<br /><br /><span class="s19">お申し込み・詳細はこちらから：</span><a href="https://forms.gle/oBvXJPbgfqYb5Tiu7"><span class="s20">https://forms.gle/oBvXJPbgfqYb5Tiu7</span></a></span></p>]]></content></entry><entry><title>IFM2023年度オンライン(Zoom)神経心理学セミナー: 「脳の働きの低下と霊的形成」を開催します。</title><id>http://ifm-soudan.org/home/2022/9/13/ifm2023zoom.html</id><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ifm-soudan.org/home/2022/9/13/ifm2023zoom.html"/><author><name>Naoyuki Maruya</name></author><published>2022-09-12T16:00:39Z</published><updated>2022-09-12T16:00:39Z</updated><content type="html" xml:lang="ja-JP"><![CDATA[<p><a href="http://ifm-soudan.org/ifm2023zoom/">リンク</a></p>
<p><span lang="EN-US">この度のセミナーは、脳についての基本的な学びで、クリスチャンにとっても必要な脳に関する内容を含めています。脳は神が与えてくださった驚くべき器官で、健全な信仰に立って歩むためにも脳の健康について知ることは大切です。どうしたら脳の働きを健康に維持することができるのか、又、記憶力の低下と信仰への影響などについても学びます。更に、高齢化が教会にも及んでいますが、クリスチャンにとっても認知症は自分自身のためだけではなく、家族も含めて避けて通ることはできません。教会としてクリスチャン個人としてできる基本的な対応についても学びます。是非、興味のある方々はご参加くださるようご案内いたします。</span></p>]]></content></entry><entry><title>IFM2022年度名古屋オンラインセミナー: 『健全なセルフイメージの確立』</title><id>http://ifm-soudan.org/home/2022/5/30/ifm2022.html</id><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ifm-soudan.org/home/2022/5/30/ifm2022.html"/><author><name>Naoyuki Maruya</name></author><published>2022-05-30T09:11:50Z</published><updated>2022-05-30T09:11:50Z</updated><content type="html" xml:lang="ja-JP"><![CDATA[<p><a href="https://forms.gle/ZpUjJ9k5iMbRP1ab9">ここで登録</a>&nbsp;</p>
<p>&ldquo;セルフ・イメージ&rdquo;とは、&ldquo;自己像&rdquo;とか&ldquo;自尊心という意味ですが、セルフ・イメージが健全かどうかということによって、その人の持っている賜物や能力が十分に発揮できるかどうかに大きな影響を与えることが分かっています。例えば、ＩＱが高くても、セルフ・イメージが低いとその人の持っている能力を十分に発揮できないことが分かっています。セルフ・イメージの形成の土台は子ども時代に築かれるため、子育てには、子どものセルフ・イメージが健全に育つような工夫をしていくことが必要です。セルフ・イメージの低い人は、適切な人間関係、深い人間関係を持つことが困難で、孤立感や劣等感を抱くようになります。そのために精神状態が不安定になって、自信や確信をもって生活することが困難になってしまうのです。自分のセルフイメージが低いと子どもを通して自分のセルフイメージを高めようとすることもありますが、子どもの成長や人間関係に大きなマイナスとなるのです。是非、自分のセルフイメージを健全にしたいと願う方や子育て中の親の方は、ご参加下さるようご案内いたします。</p>
<p>2022年 <span>7</span><span>月</span><span>8</span><span>日</span><span>(</span><span>金</span><span>)/</span>2022年 9月30日(金)/2022年 10月28日(金)/2022年 11月25日(金)</p>]]></content></entry><entry><title>2023年度オンラインセミナーの予告:「脳の健康と認知症(アルツハイマー)」</title><id>http://ifm-soudan.org/home/2022/4/30/2023.html</id><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ifm-soudan.org/home/2022/4/30/2023.html"/><author><name>Naoyuki Maruya</name></author><published>2022-04-30T05:44:44Z</published><updated>2022-04-30T05:44:44Z</updated><content type="html" xml:lang="ja-JP"><![CDATA[<p class="p1">この度のセミナーは、脳についての基本的な学びで、クリスチャンにとっても必要な脳に関する内容を含めています。脳は神が与えてくださった驚くべき器官で、健全な信仰に立って歩むためにも脳の健康について知ることは大切です。高齢化が教会にも及んでいますが、クリスチャンにとっても認知症は自分自身のためだけではなく、家族も含めて避けて通ることはできません。</p>
<p class="p1">私は臨床心理学の大学院で神経心理学の領域の幾つかのクラスで脳の機能と精神病理との密接な関係を学び、心と脳は切っても切り離せないほど繋がっていることを学び、その後の臨床では神経心理学的視点からアプローチすることが回復には不可欠であることを経験しています。このような私の背景から「脳は魂のハードウェア」と言われていることを前提に、脳の神経心理学的な理解を通し、健康な脳を維持するため、認知症(アルツハイマー)に対する理解を深めるため、又、どのように認知症の方々へのケアが家族としても教会としても求められるかについてお話しするつもりです。</p>
<p class="p1">このセミナーで取り上げられる内容のアウトラインは次の通りです。&nbsp;</p>
<ol>
<li><strong>脳は魂のハードウェア</strong></li>
<li><strong>健康な脳の機能と認知症</strong><span class="s1"><strong>(</strong></span><strong>アルツハイマー</strong><span class="s1"><strong>)</strong></span></li>
<li><strong>健康な脳の機能のための対策</strong></li>
<li><strong>クリスチャンにとってアルツハイマー病をどう考えるか？</strong></li>
<li><strong>教会としてクリスチャンとしてできる基本的な対応</strong></li>
</ol>
<p>尚、このセミナーの日程は、決まり次第お知らせ致します。</p>]]></content></entry><entry><title>IFM2022年度名古屋オンラインセミナー：全四回シリーズ 「気質に合った子育て」セミナー</title><id>http://ifm-soudan.org/home/2021/12/13/ifm2022.html</id><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ifm-soudan.org/home/2021/12/13/ifm2022.html"/><author><name>Naoyuki Maruya</name></author><published>2021-12-12T15:03:32Z</published><updated>2021-12-12T15:03:32Z</updated><content type="html" xml:lang="ja-JP"><![CDATA[<div class="SCXW81292233 BCX0  Ltr OutlineElement">
<p class="BCX0 SCXW81292233 Paragraph">&nbsp;<a href="https://forms.gle/DDPq8nXyjJkYsyV16">ここで登録</a></p>
<p class="BCX0 SCXW81292233 Paragraph"><span class="BCX0 SCXW81292233 TextRun" lang="JA-JP" xml:lang="JA-JP"><span class="BCX0 SCXW81292233 NormalTextRun">子どもを育てる基本は何か？と問われれば、即座に「子どもの気質に合った育て方」と申し上げると思います。気質は子どもにとって人格形成にとても重要な鍵だと言うことができます。その理由は、気質は遺伝的でその後の成長の方向性を指し示しているからです。ですから、子どもの気質を把握し、気質に合ったように育てることが、子どもの心の安定と子どもの持つ能力を最大限に生かすことにつながるのです。しばしば、子どもの気質に構わず、親自身の考えや方針で育てることがあるのですが、そのことが子どもの心理的、情緒的な不安定の原因となっている</span><span class="BCX0 SCXW81292233 NormalTextRun">ことがあるのです。</span></span><span class="BCX0 SCXW81292233 EOP">&nbsp;</span></p>
</div>
<div class="SCXW81292233 BCX0  Ltr OutlineElement">
<p class="BCX0 SCXW81292233 Paragraph"><span class="BCX0 SCXW81292233 TextRun" lang="JA-JP" xml:lang="JA-JP">是非、子育て中のご両親、お孫さんをお持ちの祖父母の方々、あるいは、これから子育ての予定のある方々、更には、学校の教師や日曜学校でご奉仕をする方々などはこのセミナーにご参加ください。</span><span class="BCX0 SCXW81292233 EOP">&nbsp;</span></p>
</div>]]></content></entry><entry><title>IFM2021年度オンライン名古屋セミナー 『怒りのコントロール』を11月26日に開催します。</title><id>http://ifm-soudan.org/home/2021/10/20/ifm2021-1126.html</id><link rel="alternate" type="text/html" href="http://ifm-soudan.org/home/2021/10/20/ifm2021-1126.html"/><author><name>Naoyuki Maruya</name></author><published>2021-10-20T08:34:10Z</published><updated>2021-10-20T08:34:10Z</updated><content type="html" xml:lang="ja-JP"><![CDATA[<p><a href="https://forms.gle/oYcwEFTAZgSYtUBv9">ここで登録</a></p>
<p class="a"><span lang="JA">この度のセミナーでは、怒りのコントロールについて学びます。私たちは、ややもすると怒りの感情を抑えることに強調を置きますが、それでは怒りを健全にコントロールすることにはつながりません。怒りなどの否定的な感情でも目的があってわき起こるのです。怒りが生じるには何らかの理由があり、怒る目的があるのです。しかし、怒りをコントロールしないと、その目的を果たすことができないばかりか、大切な人間関係を台無しにさえするでしょう。怒りは、家族にも、職場の人々にも、あるいは、社会に対しても怒りを感じることがあるかもしれません。怒りをそのままにしているなら、生活の大切な領域でマイナスの影響が出てくるのです。職場、教会、ビジネス、あるいは子育てなどの人間関係全般にわたって、又、心と体の健康にも悪い影響を与えるのは必至です。怒りは、とても強い感情ですので、放って置くと気づかずに人生の多方面に害を与えることになるのです。そこで、この度のセミナーでは、怒りのコントロールに焦点を合わせ、怒りについての誤解、正常な怒りと異常な怒りについて、その影響、そして、怒りの段階などについて学び、どのようにコントロールするかについて学びたいと思います。是非、このセミナーにご参加下さるようご案内いたします。</span></p>]]></content></entry></feed>